御菓子司 「梅泉堂」京都・一条通西大路西入TEL 075-461-7336
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秋の上生菓子

秋の上生菓子 撫子
秋の七草のひとつ。撫子の柔らかさ、優しさを和菓子に
しました。練り切りでこしあんを包んだものです。
180円

秋の上生菓子 こぼれ萩
秋の七草のひとつ。萩の小さな花が風でひらりと
こぼれ散ったさまを表しています。
かのこ豆でこしあんを包んだもの。
180円

秋の上生菓子 菊
きりりと咲いた菊の花は、可憐だが芯が強い感じ。
練り切り製で、こしあんを包んでいます
180円

秋の上生菓子 きせ綿
平安時代より、重陽の節句(旧暦9月9日)の前夜より
真綿で菊の花を被い、翌朝、露と菊の香りを吸った
その綿で顔や肌を拭い、不老長寿を願う風習があった
そうです。その様子を模したお菓子です。
練り切り製でこしあん。
180円

秋の上生菓子 虫の音
秋の野では、一面に咲く尾花の陰で虫達が大合唱して
います。練り切り製でこしあん。
180円

秋の上生菓子 松茸
秋の味覚の代表格といえる松茸をお饅頭にしました。
しっとりむっちりとした上用製の生地でこしあんを
包んでいます。
180円

秋の上生菓子 栗きんとん
いがぐりの中から覗く栗を象ったお菓子です。
きんとん製で中はつぶ餡。
180円

秋の上生菓子 小芋
中秋の名月には、新しく収穫した小芋をお供えして
実りに感謝する慣わしがあり、「芋名月」とも呼ばれ
ます。子孫の繁栄を願い、小さな孫芋をのせた形の
お饅頭になりました。練り切り製で中はこしあん。
180円

秋の上生菓子 栗
秋の実りの代表格、栗の形をそのままに摸して
作りました。こしあんを練り切りで包み、香ばしく
炒った芥子粒をつけています。
180円

秋の上生菓子 秋めく
昼間は暑さが残るものの、朝晩は意外なほど冷え始め
季節は急に秋へと移行する。そんな頃をイメージして
作りました。きんとん製で中はつぶ餡。
180円

秋の上生菓子 うさぎ
お月見の頃のお菓子です。こんなに可愛いうさぎさんが
お月さんでお餅をついていたら楽しいですね。
上用製。中はこしあんです。(要予約)
180円

秋の上生菓子 落とし文・秋
オトシブミのゆりかごも、秋にはこんなにキレイな
もみじ色なのでしょうか?
練り切りで作った葉っぱでこしあんを巻いています。
180円

秋の上生菓子 もみじ
地面にチラホラと散ったもみじ。一枚一枚色も形も
違っていて本当に美しいものです。
練り切り製でこしあんを包んでいます。
180円

秋の上生菓子 山路
山道を分け入ると、急に視界が開けて、色とりどりに
染め分けられた山々が姿を現しました。そんな感動が
お菓子になりました。練り切り製で中はこしあん。
180円

秋の上生菓子 もみじきんとん
紅葉でとてもあでやかに燃えている山を表しました。
きんとん製で中がつぶ餡です。
180円

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御菓子司 「梅泉堂」
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