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まだ堅い蕾のうちから濃い桃色が美しい梅「未開紅」。
開けばまた八重で大振りのたいへん美しい花です。
薄くのばした練り切りで中のこしあんを四方から
包み込んだもの。(要予約)
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160円 |
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此の花とは、梅の花の異称。春を喜ぶ気持ちを込めて
そう呼ばれます。きんとん製、中はつぶ餡。(要予約)
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160円 |
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寒い中で可憐に花をつける寒椿の花。
ふくらみかけた蕾をかたどっています。
練り切りでこしあんを包んだもの。
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160円 |
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岩肌に少し残った雪のイメージ。春が待ち遠しい。
かのこ豆でこしあんを包んだものです。
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160円 |
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春を告げるうぐいすの初音。
春を待ちわびる心を込めたお菓子です。
練り切りでこしあんを包んだもの。
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160円 |
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上用饅頭。中のあんはこしあんです。
豆まきにちなみお多福さん、節分のお菓子。(要予約)
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160円 |
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椿は長寿であることから、末長くめでたい意を込めて
玉椿と呼ばれます。
羽二重餅で白あん(紅椿)と こしあん(白椿)を
包んでいます。(要予約)
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160円 |
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女の子の健やかな成長を願う桃の節句にちなんだ
お菓子。練り切りでこしあんを包んだものです。
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160円 |
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上用饅頭のまんまるお雛さんに練り切りの着物を着せて
あげました。(要予約)
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260円 |
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中国の伝説上の女神の名前を頂いたお菓子です。
西王母は、3千年に1度だけ実をつけ、食べると不老長寿になるという桃を持っていたとされています。
練り切りでこしあんを包んだもの。(要予約)
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160円 |
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桜の花が咲き誇る山に立つ春霞を表現しています。
きんとん製。中はつぶ餡です。
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160円 |
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花といえば桜。桜の花をそのままにお菓子にしました。
練り切りでこしあんを包んだものです。
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160円 |
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一陣の風が吹いて、桜の花びらが一片、ふっと舞い
落ちてきました。
練り切りでこしあんを包んだものです。
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160円 |
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お団子の色は、豊かな自然の恵みを喜び感謝する
気持ちを込めて、それぞれ花、草、大地を表して
います。(要予約)
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160円 |
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菜の花の黄色い色と鮮やかな緑は暖かな春の訪れを
感じさせてくれます。きんとん製。中はつぶ餡です。
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160円 |
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楽しい色の組合せで可愛らしい三色すみれを表現
しました。練り切りでこしあんを包んだもの。
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160円 |
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桜の花びらがひらりと肩にとまりました。
手にとって見ると、とてもはかなくて美しい。
その色、質感を表現しています。練り切りで
こしあんを包んだもの。
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160円 |
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練り切りを薄くのばしたもでこしあんを巻いたもの。 関東ふうの桜餅の形に似ています。(要予約)
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160円 |
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さっきまであでやかに舞い踊っていた蝶が、花に
とまってゆったりと羽を上下させています。
ういろ製で中は白あんです。(要予約)
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170円 |
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明るい日差しの春の野を愛らしく舞う蝶。
優しい色合いから暖かさが伝わってきます。
練り切り製で中はこしあん。
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160円 |
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